手段と概念

手段と概念

ブログに書く予定はなかったのですが、
今夜0時に終了ということもありますし、
そもそも非常に良いものなので。
 
1件紹介記事を書かせていただきます。
 
もっとも、
他の媒体では紹介していて、その際に
改めてインターネットの凄さを感じたため、
ブログでもお伝えしようと思って
書いています。
 
なぜかと言いますと。
 
———
自分から全世界に[発信]し、
数万人からの人がそれを[受信]する。
 
その中から実際に[受け取って]、
何かを[返して]くれる人が現れる。
 
返されたモノを[受け取って]、
またそれに[応える] 
———
 
こんなことが簡単にできるのですから。
 
そして、これらのコミュニケーションで、
信頼が築かれ、深まり、また新しいモノが
生まれていくわけです。
 
構造そのものは、現実社会と同じですが、
ポテンシャルが全く違います。
 
短時間で数万人に話しかけることなど、
リアルでは不可能なことですから。
 
すでに浸透しきったインターネット、
こんな話は当たり前に感じましたか?
 
本当にそうでしょうか。
 
性別や年齢、社会的地位、住む街、
その一切が問題ではなく、
どんな職業、活動にも使える。
 
正しく使い方を知ることによって、
人生さえ変わるかもしれません。 
 
この可能性の深いところを、
私はこの方から教わりました。
 
よかったら[受け取って]ください。
 
今回の無料ビデオ講座だけでも、
大きな価値が感じられるはずです。
 
http://bit.ly/1sz8KZT
 
東京は風が強くて寒い、
晴れた1日でした。